
老眼鏡、どっちにする?
今年に入って、8年ほど愛用していた老眼鏡が再起不能に。。度々、壊れても~今まではレーザーでなんとか元に戻っていたけど、今回の部位は直しようがない、アームが折れた。チタン製の、眼鏡の下にかける特殊なメガネです。とにかく軽く、家に居る時は大体~顔に引っかけていました。不良在庫と言っては叱られたが、商品開発の当時(20年前)の試作品。美容室で老眼の人が雑誌が読める様に、耳じゃなくて、こめかみにとどめるタイプのもの。そもそもチタンは、半永久的な金属と思っていたので壊れるなんて、とても信じられなかった。在庫を探してもらったら~奇跡的に1個発見され、2個目をもらって喜んで使っていたのだが、1か月も経たないうちに、また折れた。もお在庫はない(涙)新古品でも金属疲労は否めない、その寿命は20年だった。。