まだ国立写真間、一体いつの話だw(笑)
先日の国立写真間は、5人5か所で展開された写真のイベントでね。鑑賞者と写真の間の向こう側の世界というもの、多分(笑)国立にあるギャラリーで展開していて、一橋大学のキャンパスがある閑静な住宅街周辺。街歩きもけっこう~楽しかったですよ^^今は、閉館かれていたけど~かつては、その街には必ず写真館てもの、ありましたよね~
フェアグラウンドアトラクションは仙台出身、札幌在住フェルト作家「丹治久美子」が手がける、羊毛の特質を活かした手法で制作された創作フェルトバッグです。

丹治久美子がデザインした作品をもとに、お客様のイメージに合わせて、1点もののバッグを製作いたします。
<オーダーについて>
既存のパターンの中から形や色を選んでいただいて、相談しながら決定していきます。
持ち手の長さもご相談ください。
基本的には、展示会などで一度見ていただいたうえで、お客様の雰囲気に合わせて配色も考えたいと思っております。
*こちらは、持ち手を肩に掛けられる長さにしました。