国立写真間の続きです☆彡
先日、久しぶりに訪れた国立で開催されていた~写真にまつわる作品展ですが、会場5か所で展開。3か所しか回れませんでしたが、写真家達の個性に触れて。一人は私の友人の作品展となりましたが、松原茉莉さんて、若い写真家の作品展も面白く。水容紙にプリントした写真を水に溶かしながら抽象していく作風。表現方法も色々ですね~芸術という手術好きでアートアンチなわたくしですが、とてもアートを感じ~これはアートだと喜ばしく感じた次第♪
フェアグラウンドアトラクションは仙台出身、札幌在住フェルト作家「丹治久美子」が手がける、羊毛の特質を活かした手法で制作された創作フェルトバッグです。

丹治久美子がデザインした作品をもとに、お客様のイメージに合わせて、1点もののバッグを製作いたします。
<オーダーについて>
既存のパターンの中から形や色を選んでいただいて、相談しながら決定していきます。
持ち手の長さもご相談ください。
基本的には、展示会などで一度見ていただいたうえで、お客様の雰囲気に合わせて配色も考えたいと思っております。
*こちらは、持ち手を肩に掛けられる長さにしました。